SNSの足跡機能、「監視されているようで嫌」が半数 - ITmedia News
ネクストがこのほど発表した「SNS、コミュニティーサイト利用者の実態・意識調査」によると、SNSやコミュニティーサイトでアクセス履歴が残る「足跡機能」について、ユーザーの約半数が「自分の行動を監視されているようで嫌だ」と考えている――という結果が出た。
逆に見るだけ見てコメントを残さない人を非難するような文化がmixi内にはある、という記事がありましたね。
「mixi読み逃げ」ってダメなの?≫
友人のmixi日記を読み、コメントを残さずに立ち去る「読み逃げ」を失礼と感じるユーザーが増えており、読み逃げを公然と非難する人も出てきた。だが古参のネットユーザーを中心に「何が悪いか分からない」という人も多く、“読み逃げ禁止文化”に対する困惑が広がっている。
書く側も読む側もプレッシャーを感じている、というちょっと風通しの悪い雰囲気になっているのでしょうか?
Twitterが流行っているのもこういった近すぎる距離感を敬遠してのことかもしれませんね。
Twitter≫
Twitter(トゥイッター、ツイッター)は個々のユーザーが「つぶやき」を投稿し合うことでつながるコミュニケーション・サービス。米Obvious社(現在のTwitter社)が開発し、2006年7月にサービスを始めた。各ユーザーは自分専用のサイトを持ち、What are you doing?(今、何しているの?)の質問に対して140文字以内でコメントを投稿する。画面には自分の投稿以外に、あらかじめ登録した知人など他者の投稿もほぼリアルタイムに表示される。

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